子犬期はワクチンや成長のご相談、
成犬期は皮膚や消化器のトラブル、
シニア期は関節や内臓の変化や食欲不振、走行の問題など
年齢によって受信される内容は異なりますが、
獣医師が今までの経験をいかし、親身になって診療にあたります。
経過をお伺いし、必要であればエコーや血液検査、レントゲンで
体の中の状態を確認します。
検査をするかどうかも、症状と照らし合わせながら飼い主様ときちんと相談した上で行います。
治療内容や治療方針についてのわかりやすい説明や、メリットだけでなくデメリットもお伝えし、飼い主様が納得される内容でしたらそこから治療を進めます。
また、病気治療中の家庭でのケアやフード、お薬についてなど日々の気を付けていただきたいことも必要であれば提案していますので、お気軽にご相談ください。