猫の一般診療

「いつもと違う」が、最初の診断材料。

飼い主さんの気づきを診療でいちばん大切な手がかりとして受け止めています。
「これくらいで病院に行っていいのかな」
いつもと違うささいなことでも気になる時はご遠慮なく相談ください。

犬・猫のかかりつけ医として

マザールーフ動物病院では、
犬・猫のかかりつけ医として、日常の健康管理から治療まで幅広く対応しています。
嘔吐や下痢、皮膚のかゆみ、目やに、耳のにおい、
歩き方の変化や食欲不振、口臭がきつくなったなど、飼い主さんだから感じる日常のちょっとした違和感。
このような時は一度ご相談ください。
犬に多い皮膚のトラブルやアレルギー、細菌・真菌感染などは
一度良くなっても季節の変わり目に再発することがあります。
体質的に繰り返しやすい子がいるため、

単発の治療で終わらせず、原因を探る視点を大切にしています。

犬の一般診療イメージ1

親身になって診療

子犬期はワクチンや成長のご相談、

成犬期は皮膚や消化器のトラブル、

シニア期は関節や内臓の変化や食欲不振、走行の問題など

年齢によって受信される内容は異なりますが、
獣医師が今までの経験をいかし、親身になって診療にあたります。
経過をお伺いし、必要であればエコーや血液検査、レントゲンで
体の中の状態を確認します。
検査をするかどうかも、症状と照らし合わせながら飼い主様ときちんと相談した上で行います。
治療内容や治療方針についてのわかりやすい説明や、メリットだけでなくデメリットもお伝えし、飼い主様が納得される内容でしたらそこから治療を進めます。
また、病気治療中の家庭でのケアやフード、お薬についてなど日々の気を付けていただきたいことも必要であれば提案していますので、お気軽にご相談ください。

犬の一般診療イメージ2

安心してご来院ください

コンシェルジュサポート  
来院された患者様にはコンシェルジュがサポートします。

<保護団体や個人で保護活動をされている皆様へ>

●保護犬・保護猫、猫のTNR活動における避妊去勢手術や治療についてもご相談を承っています。

詳しくはお問い合わせください。

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